ということで、デジカメで取ってみた。

なかなかでかく撮れているが、
実は最初にとっていたのはこんな感じ…。



俺のデジカメじゃこれが限界…。
ところが、近所の人が撮影している俺の姿を見かけて声をかけてくれた。
「良かったら一緒に見ませんか?」と。
そこに待っていたのはこれ。

望遠鏡。
月をモチーフにした国旗は中近東に多い。
灼熱の太陽に対して、月は、夜の心地よい安息の時間を象徴するからだという。
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一方、太陽を描いた国旗には、日本やバングラデシュ、アルゼンチンなどがある。
そして、星をデザインした国旗は、61カ国にもなるそうだ。
星は、独立主権や国民統合の象徴とされる。
小さい星が、それぞれの輝きを放ちながら、全体として美しい調和を形作っているからだろうか。
個人と組織について考えなければ。
天を仰ぐ。
天を目指す。
思想や宗教とも関係がありそうだ。
木星も見せていただいたのだが、撮るの忘れた。
ちゃんと縞模様があった。





