薪募集

午前中、隆徳(弟)が来たので、ダイニチ工業のブルーヒーター(FM-104)を買い取った。

ダイニチ [FM-104FH]「直送」 業務用石油ストーブ 温風ファン付き プラチナグレー FM104FH

参考価格:51,851円
【この商品はメーカー直送となります。お支払い方法選択画面では「代引き引換」が表示されていますが、ご利用できません。カード・銀行振込でお支払い可能です。】 高い放射効果と力強い温風。わずか80秒のスピード着火とパワフルな暖房。大型放射器で高い放射効率。気化式石油燃焼技術をリードしてきた、ダイニチならではのこの暖かさがパイオニアの品質です。 ■新・2段燃焼構造:保炎板と2段で空気を取り入れる燃焼構造採...

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ライブ

本日、北村企画 三十路間近! 隠れデブ 二十八回忌 追悼ライブ
が行われた。

北村企画もすっかり定着してきて、かなりの盛り上がりを見せてきている。

なんと今回のライブは、お客さんとしてきていた、ある一人の誕生日を祝うために企画されたライブのようだ。

長いことライブハウスをやってきているが、誕生日プレゼントのライブを経験したのは初めてだ。

誕生日の彼も、お客さんも、出演者もみな楽しんでいたすばらしいコンサートとなった。

民主主義

長野県は4/8が県議選の投票日になっている。
今日、「誰に投票したらよいか?」とミーティング時の雑談でT.Hに話しかけられた。
日本には「選挙なんて他人に言われて決めるものではない」という幼稚な風潮がある。
私たち選挙権を持つもの同士が願望や見識を率直にぶつけ合う対話こそが、国の進路を決める最大の力であるのにだ。
T.Hは、真剣に語りかける地域の友の声も投票行動を決める基準のひとつに入れているのだろう。
一方「選挙なんて他人に言われて決めるものではない」という奴は、言葉とは裏腹にたいした考えもなく行動もしない。
マスコミ報道やデマ政党の扇動に踊らされて愚痴を言っているだけだ。
他人に言われて、違う意見があるのなら堂々と反論すればよい。
意見がないのなら謙虚に学べばいい。
T.Hは私がギターを教えた中で最も伸びた人間だが、それも謙虚に学び堂々と反論してきたからこそだ。
私もT.Hも日本の音楽界を変えることを目指しているが、大いに聞いて、大いに語る王道を共に歩んでいきたい。

オーランド・ブルーム

ロード・オブ・ザ・リング

 今日、軽い沢へハリウッドの人気俳優オーランド・ブルームさんが、姉のサマンサ・ブルームさんや女優のケイト・ボスワースさんらと師(私の師でもある)に会うためにやってきた来た。

師 「世界一の若き芸術家、ようこそ、お越しくださいました。日本の多くの人々が皆、あなたの友人です。よく来てくださいました。」
オーランドさん日本語で 「アリガトウ」

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耳に痛い指摘

 俺の記憶力の悪さには定評がある。
 ある曲をギターでコピーしてる時などは、何小節(measuresまたはbar)かコピーできたとしても、次の何小節かをコピーしてる間に前の何小節かを忘れてしまう。
 仕方がないので、また前の何小節かをコピーする。
 こんなことを繰り返して、やっと丸一曲コピーできるのが普通だ。
 ギターで作曲をしている時も、かっこいいコード進行やフレーズを思いついたら何度か弾いておくのだが、次の日には忘れてしまう。
 俺が何度か弾いていたのを覚えていたスタッフが「こうだよ」と教えてくれることもかなり多い。
 自分で作った曲もみんな忘れてしまうので、ライブをやるとなると自分で自分の曲をコピーする。
 そんな例をあげたらきりがないが、とにかく記憶は苦手だ。

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ハッピーパピー

ハッピーパピー

 今日は久しぶりにMusic Tribune(ミュージック・トリビューン)の取材に同行してきた。

 今回の表紙を飾るのはハッピーパピー
 長野県民ならDocomoのCMで知ってるのでは?

 いつもは出版部門Toy藤川君に任せるのだが、AYAME母(右から二番目の子のお母さん、藤原紀香似)からのメールに「土曜日の取材にはどなたがいらっしゃるのですか?」とあったので、俺とたるちゃんも行くことにした。

 いくつかインタビューをとり、画像を撮影させてもらって終了。
 みんなかわいく、受け答えもしっかりしていて驚きだ。

 今回の取材の記事はMusic Tribune 8月号に掲載されるのでお楽しみに。

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新「上田市」

 今日から、上田市、小県郡丸子町、真田町、武石村の合併により新「上田市」になったようだ。
 俺的には、まったく実感もなく、それによる生活への影響も今のところまったくないのだが、一部では盛り上がっていたようだ。

 上田駅前お城口広場のイベントでは、合併する市町村数と同じ4つのトーチの火を1つにして、新市の誕生を表現。会場に集まった市民はカウントダウンで新市誕生の瞬間を迎え歓声を上げた。

 旧武石村中央公民館入り口では午後11時半ごろから「新生上田市ファースト結婚式」。約200本の竹筒にともされたろうそくに囲まれ、保育士下城千春さん(35)=旧武石村上本入=と会社員牛山勝弘さん(39)=同郡長和町大門=が式を挙げた。

 6日午前零時に花火が打ち上げられると、集まった約100人が、新市と、和服姿の新郎新婦の門出を大きな拍手で祝福した。下城さんは「夫とは16年間付き合ってきたけど、待っていて良かった」。牛山さんは「節目の時に式ができていい思い出」と話した。

 旧丸子町文化会館内では約100人が集まり、地元の若者グループ「感動☆プロジェクト」の企画で、丸子への思いや新市への期待を町民たちが寄せた約3000枚のメッセージや町旗、町最後の広報が入ったタイムカプセルを封印した。新市誕生の瞬間、50本のシャンパンの栓を抜いたりクラッカーを鳴らす音が響いた。グループのメンバー深井梓さん(21)は「私が生まれた町。なくなるのは寂しいけど私の中で丸子は消えません」と言った。